清の時代、帝室(宮廷)で、とくに寒い冬の間よく飲まれていた最高のプーアル茶です。扱いやすい散茶です。 ゴールデンチップのたっぷり入った、紅茶の雲南金芽にそっくりの大葉種で、贅沢な芽茶です。 プーアル茶独特の香りはありますが、他に比べて断然やわらかく、まろやかで、よいお茶の香りがします。 味はコクがあって豊かです。