安徽省産。 成長した葉を使う黄大茶の代表です。 安徽省北部の霍山で古くからつくられていて、清の時代から一時生産が中止されていましたが、1971年に生産再開されると、すぐに評判を取り戻しました。 茶葉葉針状にやわらかく揉んだ形で、水色はうすい黄緑色です。